紫束– Author –
推し活引退経験者、今はアラサーオタクのFP。2次元キャラに20代前半を捧げたけど、推し活で貯金が底をつきグッズを全部売って担降り。生活見直しの傍らお金の勉強を始めてFP技能士2級/簿記3級を取得。それでも推しが尊い。今は無理のない課金。マーケティング職と兼業、"売る側"の視点もお話しします。昔の自分に教えたい「推し活とお金の話」を発信。自己紹介はこちら
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推しグッズを断捨離できないあなたへ|「捨てる」の前にやるべきこと
推しグッズを断捨離できないのは、推しに「見られている」状態で判断しようとするから。まず離れる、それから判断する。この順序に変えるだけで気持ちの整理は楽になります。「お試し断捨離」のやり方と、ツールとしてのサマリーポケットを紹介します。推し活を振り返る -
【実録】合計1,080点を駿河屋で売った元2次元グッズ厨の駿河屋宅配買取ガチレビュー
グッズ厨だった筆者が駿河屋で1,080点・47,510円を買い取ってもらった体験談。複数個・ダブり買取OKの理由、あんしん買取とかんたん買取の違い、査定額の実例を紹介します。推し活を振り返る -
【推し活女子向け】スマホ代見直しで節約!乗り換え先の選び方を解説
スマホ代を見直したい推し活女子向けに、大手キャリア・サブブランド・格安SIM・楽天モバイルの違いと選び方を解説。通信品質を落とさず節約したい人、データ無制限で使いたい人など、タイプ別におすすめの分類を紹介します。支出を見直す -
推し活のSNS疲れはなぜ起きるか|オタクの疲れの正体と距離の取り方
SNSを開くたびに疲れるのに、推し活のために見るのをやめられない方へ。SNS疲れの正体を「人間関係の管理コスト」として分解し、SNSをやめずに距離を取る方法を3段階で紹介します。推し活を振り返る -
オタクの物欲は抑えられない|グッズが欲しくなる本当の理由と向き合い方
オタクの物欲が抑えられないのは意志が弱いからではありません。「欲しい」の正体は承認欲求かもしれません。推し活で経済的に破綻し担降りした筆者が、グッズを買いたくなる本当の理由と向き合い方を解説します。推し活を振り返る -
アプリは無課金なのにグッズ売り場で財布を開いてしまうのはなぜ?
ゲームには課金しないのにグッズは買ってしまう——その心理、元廃課金の筆者も体験しました。「物が残る安心感」「限定への弱さ」「ストレス消費」など、グッズにお金を出しやすくなる理由を自分の経験から考えます。推し活を振り返る -
推しのグッズを手放す勇気が出ないあなたへ|全部売った元グッズ厨が伝えたいこと
手放すと決めたのに手が止まる。それは推しへの気持ちが強いからじゃない。グッズを全部売った私が「勇気が出ない」の正体をお話しします。推し活を振り返る -
推し活費用、把握できてる?オタクFPが教える家計の棚卸し方法と「平均」の見方
推し活費の平均は調査によって月1万円未満〜年間40万円と幅があります。この差は「何を推し活費に含めるか」の違いから生まれます。統計を見て安心するのではなく、自分の推し活費を正確に把握することが大切。家計簿が続かない人でもできる「一回だけの棚卸し」の手順をオタクFPが解説します。家計を考える -
家計簿が続かない!家計簿挫折マスターFPの家計管理術「クレカ統一」
家計簿が続かない人向けに、家計簿なしで家計管理する方法を紹介。支払いをクレカ1枚に統一すれば、明細が自動で支出の記録になります。紙もアプリも自作も全部挫折したFP2級の筆者が、継続コストを極限まで下げた家計管理術を解説します。家計を考える -
リボ払いはなぜヤバい?返済地獄から生還した元推し活FPがわかりやすく解説
リボ払いの金利は年15〜18%で消費者金融並み。「毎月払えている」のに残高が減らないのはリボの構造のせいです。推し活でリボ払いを常用し、完済しては使い込むサイクルを繰り返した元オタクFPが、リボ払いの本当のリスクと抜け出し方を解説します。支出を見直す


