紫束– Author –
推し活引退経験者、今はアラサーオタクのFP。2次元キャラに20代前半を捧げたけど、推し活で貯金が底をつきグッズを全部売って担降り。生活見直しの傍らお金の勉強を始めてFP技能士2級/簿記3級を取得。それでも推しが尊い。金融機関のバックオフィス事務・広告代理店勤務も経験。"売る側"の視点=マーケティングの構造も勉強してきました。昔の自分に教えたい「推し活とお金の話」を発信しています。自己紹介はこちら
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【推し活女子向け】スマホ代見直しで節約!乗り換え先の選び方を解説
スマホ代を見直したい推し活女子向けに、大手キャリア・サブブランド・格安SIM・楽天モバイルの違いと選び方を解説。通信品質を落とさず節約したい人、データ無制限で使いたい人など、タイプ別におすすめの分類を紹介します。支出を見直す -
推し活のSNS疲れはなぜ起きるか|オタクの疲れの正体と距離の取り方
SNSを開くたびに疲れるのに、推し活のために見るのをやめられない方へ。SNS疲れの正体を「人間関係の管理コスト」として分解し、SNSをやめずに距離を取る方法を3段階で紹介します。推し活を振り返る -
オタクの物欲は抑えられない|グッズが欲しくなる本当の理由と向き合い方
オタクの物欲が抑えられないのは意志が弱いからではありません。「欲しい」の正体は承認欲求かもしれません。推し活で経済的に破綻し担降りした筆者が、グッズを買いたくなる本当の理由と向き合い方を解説します。推し活を振り返る -
アプリは無課金なのにグッズ売り場で財布を開いてしまうのはなぜ?
ゲームには課金しないのにグッズは買ってしまう——その心理、元廃課金の筆者も体験しました。「物が残る安心感」「限定への弱さ」「ストレス消費」など、グッズにお金を出しやすくなる理由を自分の経験から考えます。推し活を振り返る -
推しのグッズを手放す勇気が出ないあなたへ|全部売った元グッズ厨が伝えたいこと
手放すと決めたのに手が止まる。それは推しへの気持ちが強いからじゃない。グッズを全部売った私が「勇気が出ない」の正体をお話しします。推し活を振り返る -
推し活費用、把握できてる?オタクFPが教える家計の棚卸し方法と「平均」の見方
推し活費の平均は調査によって月1万円未満〜年間40万円と幅があります。この差は「何を推し活費に含めるか」の違いから生まれます。統計を見て安心するのではなく、自分の推し活費を正確に把握することが大切。家計簿が続かない人でもできる「一回だけの棚卸し」の手順をオタクFPが解説します。家計を考える -
家計簿が続かない!家計簿挫折マスターFPの家計管理術「クレカ統一」
家計簿が続かない人向けに、家計簿なしで家計管理する方法を紹介。支払いをクレカ1枚に統一すれば、明細が自動で支出の記録になります。紙もアプリも自作も全部挫折したFP2級の筆者が、継続コストを極限まで下げた家計管理術を解説します。家計を考える -
サマリーポケットの賢い使い方|サブスク課金し続けない!断捨離経験者が解説
サマリーポケットは月額330円から使える宅配型トランクルーム。元オタクのFPが、断捨離の判断期間として活用する方法を解説。「永遠にサブスクを払い続けない」終わりのある使い方で、部屋も家計もすっきりさせましょう。支出を見直す -
元廃課金オタクFPと学ぶ「課金は家賃まで」|推し活費と生活費のバランスを真面目に考える
「課金は家賃まで」を破綻した元廃課金オタクのFPが落とし穴を解説。課金額だけでなく推し活費の総額で管理する必要性と「家賃=食費=推し活費」の配分目標を提案します。家計を考える -
推し活向いてない人の特徴を、向いてなかった担降り経験者が考えた
推し活に疲れて「向いてないかも」と感じたら、立ち止まって考えるサインです。自分に自信がない、環境に不満がある、他人と比べてしまう、お金がなくて不安…推し活で困窮し担降りした経験から「向いてない人の特徴」と辞める・続けるの判断基準を解説します。推し活を振り返る


